雑記帳

トロンボーン吹き 板橋夏美のブログ ライブ情報、その他独り言

ホームページ作ってみました

ひっそりこっそり ホームページ作ってみました。

trombone player NATSUMI Itabashi

こういう作業は実に楽しいですね。
ひとまず写真やらなんやらは適当に…。

スケジュール更新はこちらをメインに移そうかと思います。
フライヤーは大分見やすくなったと思います。
小さかったからなブログの画像。

格好良いホームページにしようと思っていた筈なのに、
ゆるいテイストの方がしっくりきた。
まぁ、ゆるゆる作っていきます。

しかし検索エンジンにどうとかいうのはさっぱりわからん!
のでひとまず放置。

ブログの方では、変わらずおかしなことを更新していこうかと…。

どちらも何卒よろしくお願い致します。

tbs0.jpg

絵がなくて寂しい更新になったのでとりあえずこいつを。

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暇つぶし

たまにどうでも良い事アップしよう、暇してる余裕ないのに暇つぶしのコーナー。

幾何学模様が大好きな私のラクガキ暴露。


まずこれ。
himatsubushi-re.jpg

右斜めにも左斜めにも線対象の図。
高校の時のラクガキ(授業中)。
こんなもの描きながら授業を聞いているわけがない。

全部フリーハンドで描いてるのが自分で信じられない。何やってんの。



次にこれ。
himatsubushi1.jpg

いつ描いたものかは忘れました。
さすがに定規使ってます。
右斜め左斜め線対象、の続編。


それをちょっと進化させたのがこちら。
himatsubushi2.jpg

1ブロック新しいパターンを作り、尚且つ線対称x2を目指す。


そしてこれ。
himatsubushi3.jpg

2パターンを繋げればどこまでも増殖出来る。
ここまでいくとちょっと目がチカチカします。

さすがに手描きはしんどいのでフォトショでコピペコピペ。
適当に張り付けているので所々ガタガタしている(修正するのは面倒くさい…)。



新しい定規使っている方よりも、フリーハンドの鉛筆描きの方が色々細かいしパターンが面白い気がしています。
2代目って難しい。



終わり。

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深夜の工作

CA3K08830001.jpg

何か怪しい事しているんじゃ、なんて事は全く無くて、文字通りです。

私の数少ない趣味の中に「工作」があるのですが、そういえば最近何も作ってないな、と。動機はそれだけです。
未完の部分なども有りますがとりあえず途中経過。

材料:らくがきちょう、両面テープ、紙テープ、木工用ボンド

作成順序
ドラム(足りない) → ギター → ピアノ途中まで → ベース → ピアノ続き(未完)

絵に描く時もそうですが、楽器って形が美しいから形にするの難しい…
ギターとベースの曲線は箱の形にするだけで一苦労。

ちなみにサイズ比
CA3K08900001.jpg

ドラムが少々大きいですね。それ以外の縮尺がおおよそ間違っていなさそうなのはただの偶然です。

ピアノの暴挙
CA3K08870001.jpg

88鍵は流石に無理でしたが…6オクターブ分、1㎜白鍵と約0.7㎜黒鍵作りました!ここまでやっておいて残念な点は、計算間違えて1番上のドの音が無いこと…
蓋は開閉します。ただし、軽すぎて閉まったまま保てない。

蝶番(みたいなもの)も作ってみた
CA3K08880001.jpg

しかし未完。続きはその内作る予定。ピアノの中身どうするか考え中。ドラムも数増やさないとなぁ。

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キタ・マルシェ

先日ちょっとした取材を受け、地元のフリーペーパーにインタビュー載せて頂きました。
「キタ・マルシェ」という、創刊されたばかりのわりと新しい雑誌です。
なんとインタビュー1p丸々どん。今回の表紙が玉木宏で私の名前が彼に若干被ってます。恐れ多い。

140804_1845~01
こんな雑誌。

丁度この時期札幌はCity Jazz、PMF、吹奏楽コンクールと音楽行事目白押し(被りすぎていてちょっと勿体無い)。
ビッグバンドでご一緒させて頂いている方伝いに頂いたお話で、「中学、高校で吹奏楽をやっていて現在も音楽活動を続けている女性」というのがインタビュー対象者の条件とのこと。それで真っ先に私を思い出してくださったというのは本当にありがたいです。

約1時間半のインタビューの中で雑誌に載っている事も載っていない事も聞かれもしない事も色々喋りましたが、それは後に同じ事を聞かれた時には返答は変わっていくのではないかなぁと思います。それで良いと思っている。
今とは状況が変わっていく筈だし、変わっていかなければならないし。喋る事で結果自分の思考を改めて見直すという事に繋がったような気がします。
それでも自分の根幹にあるものはきっと変わらないのでしょう。けっこう頑固ですから。

雑誌に載った事で何かが劇的に変化するわけではなく、それでも誰かの興味を引くちょっとしたきっかけになればいいなと思っております。

改めてこの件に携わった皆様に感謝です。



おまけ。先日急激に「どっか行きたい」衝動に駆られた時に行った場所

140813_1112~01
ここ

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歴代の…

年内スケジュールを整理(するほども無いけど)していて、ふと年賀状の事が頭をよぎる。あ、今年も年賀状書かなきゃ。

どうでも良い事ですが、年賀状は毎年自分でデザインしたものを送っている。何故か適当、気合入ってる、の差が年によって顕著に出る。適当に書いているつもりは無いのだけれど、出来上がってみると気の入れようが足りない。
ので、午年はどうなるやら。へび気合入れすぎたから反動でゆるくなるかも。怖いって言われたし。データ残ってるから1回並べてどこかにupしてみようかな。

ていうのが今回の記事。所詮素人絵。今見ると、使っているツールが古いものだったりするからドットが荒いなぁ。


まず2005、酉

2005

当時の記憶として、デザインは凝っていた筈だが文字のドットが荒い…と思ったら、青文字の周囲の黄土色部分のギザギザはもしやわざと?理由不明。年賀状っぽくないって誰かに言われた。そんな事気にして描いてないもの。ちょっと文字がハロウィンっぽい?


2006、戌

2006

the、適当。なんてったって住所名前以外ペイントツールでマウス描き(基本的にはペンタブを使用して描いております)。


2007、亥

2007

the適当②。何か頑張ったかって言うと、これも住所名前以外マウス書きという点くらいではなかろうか。何のツール使ったかは忘れた。photoshop?


2008、子

2008

鉛筆描き風にしたくてわざとぐしゃぐしゃ線を残している。それが成功しているのか失敗しているのかは知らない。誰かに寅さんぽいって言われた。次の年に旅立つ、風にしたはずだが今見るとこの駅、前の年にも戻れるんじゃ…


2009、丑

まさかの、年賀状出し逃し(喪中ではない)。いつも元日に着くようになんか出せてないけど、まさか出せない年が来ようとは…寒中見舞いくらい書いたんだろうか。記憶に無い。


2010、寅

2010

寅の毛のもしょもしょ具合とか個人的に気に入ってはいるが、年賀状ぽくない…


2011、卯

2011

今も当時もそんなにお気に入りではない。筆だけ気合入ってたっぽい。


2012、辰

2012

自分の生まれた年、良いんですかモノクロで。ドラゴンの絵はざっくりで適当なのだが、フォントだけちょっと頑張った。happyの前にaは不要だと知ったのはコレを出した後の事。遅。


2013、巳

2013

これまでのどの年よりも頑張った。気合入れすぎた。この絵、全部着物だのちり緬だの良い模様の布の切れ端をスキャンして切り貼りしたもの。謹賀新年は金色っぽい布に自分でちくちくちくちく文字を縫いつけた物(まだ現物家にある。)をスキャン。謹賀新年の文字の黄色い線が実は二〇一三になっている事も含め、馬鹿じゃないのって言われるような事をしている(実際言われた)。


年賀状振り返り終了。さて午はどうしようか。

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